琥珀は約数千万年前の針葉樹の樹脂が化石化したもので、元となる樹木の成育の違いと、化石化の環境の違いなどで様々な色や形に変化しました。その多種多様さと不思議な温かみを感じる美しさで、太古から人々の心を惹きつけています。 その琥珀と牛革を使ったこの革細工アクセサリーは、リトアニアの職人が一人で手作りしたものです。 温かみを感じる琥珀の風合いと相性の良い、ナチュラルな革細工との組み合わせをお楽しみくださいませ。